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おススメ旅行プラン

玄界灘 いか料理と伊万里焼の旅 - 佐賀県有数の観光地を巡りながら、玄界灘で捕れた新鮮な呼子のイカを楽しむ佐賀県をのんびりと満喫できるコースです。佐賀の歴史と美味しい料理、美肌温泉と全てに満足できること間違いなし!

1日目

スタート

別府駅・大分空港

10:00

10:15

バスで15分
スポット01

べっぷ じごくめぐり(うみ・ちのいけ・たつまき)別府 地獄めぐり(海・血の池・竜巻)

別府 地獄めぐり(海・血の池・竜巻)

海地獄をはじめ、8つの地獄があります。大分県別府市の別府温泉に多数存在する様々な奇観を呈する自然湧出の源泉「地獄」を、定期観光バスなどで周遊する定番の観光コースである。また、これらの地獄の総称としても使われる。海地獄、血の池地獄、白池地獄、龍巻地獄は、2009年(平成21年)7月23日に、別府の地獄として国の名勝に指定されている。

大分県別府市大字鉄輪559番地の1
0977-66-1577

11:15

11:55

バスで40分
スポット02

ゆふいん きんりんこ・ゆのつぼかいどう さんさく湯布院 金鱗湖・湯の坪街道 散策

湯布院 金鱗湖・湯の坪街道 散策

温泉と真水が湧く金鱗湖由布岳のふもとにある湯の坪街道。
通り沿いには、柚子ごしょうなど大分の特産品を販売している土産物店や、とり天などご当地グルメがいただける飲食店などが軒を連ね、多くの観光客でにぎわっています。
また、通りを1本外れた大分川沿いは、季節ごとの景色が楽しめるおすすめの散策スポットで、のどかな田園風景など“由布院ならでは”の趣のある雰囲気に出会うことができます。

大分県由布市湯布院町川上

13:30

バスで40分
スポット03

やまなみはいうぇいやまなみハイウェイ

やまなみハイウェイ

雄大な自然の景色湯布院から車で5分ほどのところから、「やまなみハイウェイ」(県道11号)が始まる。道のりには雄大なくじゅう連山の絶景に加え、レジャースポットや温泉、高原グルメなどがそろう。まさに“ドライブの王道コース”
季節を問わず多くの観光客が訪れる「やまなみハイウェイ」。北は由布院、南は熊本県阿蘇郡南小国町を結ぶ約1時間のドライブコースには、定番の観光スポットが数多く点在する。
やまなみハイウェイのドライブで体感してほしいポイントは、とにかく“疲れを癒やす”ということ。ドライブを満喫したり、くじゅう連山の登山でリフレッシュしたり、温泉で体を癒やしたり、グルメを巡ったり……。それら全てを叶えてくれるのが、やまなみハイウェイなのだ。

県道11号

14:10

スポット04

ここのえゆめおおつりはし九重夢大吊橋

九重夢大吊橋

日本最大の人道吊橋九重夢大吊橋平成18年(2006)10月30日にオープンした、「九重“夢”大吊橋」。長さ390m、高さ173m、幅1.5mのこの橋は、歩道専用として『日本一の高さ』を誇る吊橋です。 すぐ目前に、「日本の滝百選」にも選ばれた、「震動の滝・雄滝」や「雌滝」を望み、足下に筑後川の源流域を流れる鳴子川渓谷の原生林が広がり、 四季折々に織りなす大自然の変化は訪れる人々を魅了してやみません。 また遠くに、三俣山や涌蓋山など雄大な「くじゅう連山」が横たわり、360度の大パノラマは、まさに「天空の散歩道」にふさわしい、文句なしの絶景です。

大分県玖珠郡九重町田野1208
0973-73-3800

15:10

16:40

バスで90分

ゴール

スポット05

うちのまきおんせん内牧温泉

熊本県阿蘇市(旧国肥後国)にある温泉。阿蘇温泉郷の一つ。阿蘇山の麓に位置する。同温泉郷最大。豊富な湯量を誇り、約80ヶ所の源泉がある。
内牧温泉は同温泉郷の中では桁違いに宿泊施設の数が多いが、非常に広範な範囲に亘って分散しているため、温泉街を形成していない。ロケーションは阿蘇外輪山のハイライトである大観峰から南下したカルデラ内で、田園地帯が広がっている。この田園地帯の中に約80の源泉と30近い宿泊施設が散らばっている。施設は様々で、文豪が愛した和風旅館から大型スパリゾートホテル、家族旅行向けの中小旅館から民宿まであらゆるニーズに対応している。
共同浴場も11軒と非常に多く、地元の人たちも盛んに利用している。
文学の街としても知られ、夏目漱石、与謝野夫妻などの文学碑がある。

阿蘇プラザホテル

阿蘇プラザホテルおつかれさまでした。
熊本・阿蘇の四季に応じた新鮮な食材を厳選し、旬の食材をふんだんに使用した会席料理と大阿蘇の山々の美しい眺望を眺めながら寛ぐひとときを。

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阿蘇ホテル

阿蘇ホテルおつかれさまでした。
阿蘇五岳を一望する絶景と地産の旬の食材と出汁にこだわった美味しい手料理でごゆっくりおくつろぎください。

> 宿泊施設紹介へ

2日目

スタート

阿蘇プラザホテル,阿蘇ホテル

9:00

9:15

バスで15分
スポット01

あそじんじゃ もんぜんちょうみずきめぐり阿蘇神社 門前町水基めぐり

阿蘇神社 門前町水基めぐり

阿蘇神社門前町では、阿蘇の伏流水が湧く水基を巡る阿蘇神社の門前町がある阿蘇市一の宮周辺。古くから地元の人々を潤してきた水基(みずき)は、今でいえば湧き水兼水飲み場といったところ。そんな水基が観光用に整備された「水基巡りの道」をたどるのもおすすめだ。 現在33カ所ある水基は、参道近くの仲町通りに面しているものが多く、ぶらりと散策しながら巡るのに最適。阿蘇神社境内に湧き出る銘水「神の泉」をはじめ、「金脈の水」や「文豪の水」など、ユニークな名前のものもある。また、散策路沿いの店舗では、湧き水を使った名水グルメも楽しめる。阿蘇山系の軟水を生かした阿蘇地サイダーや「たのシュー(シュークリーム)」など、名水の持ち味を存分に生かしたものばかりだ。

阿蘇市一の宮周辺

10:15

10:55

バスで40分
スポット02

あそ くさせんり阿蘇 草千里

阿蘇 草千里

噴火レベルが下がり、火口周辺整備中の阿蘇草千里噴煙を上げる中岳を望み、絶好のロケーションを誇る草千里。浅い四角形の大草原で烏帽子岳の北麓にひろがり、中央の大きな池や放牧された馬など、どこか牧歌的な風景を持っています。緑鮮やかな夏、白銀の幻想的な冬と四季の彩りもさることながら、乗馬に散策にと一年を通じて多くの人達に親しまれています。阿蘇の代表的な風景の一つでもあり、多くの歌人によってその広大は風景が歌われてきています。

阿蘇市草千里ヶ浜
0967-32-1960

12:00

バスで110分
スポット03

みるくろーどミルクロード

ミルクロード

日本離れした風景阿蘇の北西にある外輪山の尾根を巡る路線。東は熊本県道12号天瀬阿蘇線(阿蘇スカイライン)に接続し、西の終点は、道の駅大津にほど近い国道57号と交差する「ミルクロード入口交差点」にある。道路は小さなアップダウンを繰り返し、緩やかな高速コーナーが連続する。沿線に観光施設は少ないが、緩やかな起伏の牧草地が遠くまでどこまでも続く日本離れした風景が広がる。外輪山の途中にあるかぶと岩展望所から、ふもと阿蘇谷の水田地帯と内牧温泉を見下ろし、阿蘇山からくじゅう連山が展望でき、秋にはカルデラの雲海も見ることができる。

13:50

スポット04

くまもとじょう・じょうさいえん熊本城 二の丸広場・城彩苑

熊本城

熊本城の復興の様子が見ることが出来る二の丸広場熊本城内二の丸にある広場。2016年4月の熊本地震により、被害のあった熊本城内で、立入ができ、本丸の天守閣の様子などが遠望できるスポット。
本城(くまもとじょう)は、現在の熊本県熊本市中央区に築かれた安土桃山時代から江戸時代の日本の城。別名「銀杏城(ぎんなんじょう)」。
加藤清正が中世城郭を取り込み改築した平山城で、加藤氏改易後の江戸時代の大半は熊本藩細川家の居城。明治の西南戦争の戦場となった。西南戦争の直前に大小天守や御殿など本丸の建築群が焼失し、現在の天守は1960年の再建である[1]。宇土櫓などの現存する櫓・城門・塀13棟は国の重要文化財に指定されている。また、城跡は「熊本城跡」として国の特別史跡に指定されている。
天守閣内部には熊本市立熊本博物館の分館としての展示があり、公式には熊本城の再建天守閣内部は「熊本市立熊本博物館分館」となっている。
2016年4月の熊本地震の際に、現存石垣をはじめ宇土櫓などの文化財建造物、大小天守などの復元・復興建築が被災した。

熊本市中央区本丸1-1
096-352-5900
城彩苑

専門店を集めたお土産処城彩苑日本3名城の一つに称される熊本城のふもと、桜の馬場に位置します。“熊本のシンボルである熊本城から、地域の食文化や歴史、伝統を発信しお城と城下町の魅力を高めたい。”桜の馬場城彩苑は、このコンセプトのもとで誕生した観光施設です。 桜の小路23店舗では、熊本の豊かな食文化や特産品との出会いを。 湧々座では、肥後54万石の歴史と文化を体感する新しい感動体験を。 熊本城の勇壮な城郭と四季折々の自然を満喫しながら、熊本の魅力を発見できる旅が桜の馬場城彩苑から始まります。

熊本県熊本市中央区二の丸1-1-1
096-288-5600

15:00

15:15

バスで15分
スポット05

すいえんじこうえん水前寺公園

水前寺公園

東海道五十三次を模した水前寺公園桃山式の回遊庭園(かいゆうていえん)。寛永9年(1632年)、初代熊本藩主・細川忠利公(ほそかわただとしこう)が水前寺(すいぜんじ)という寺を建立、後に廃寺となりましたが、三代目藩主網利公(つなとしこう)のときに庭園が完成し、中国・東晋時代の詩人陶淵明(とうえんめい)の詩「帰去来の辞(ききょらいのじ)」に因み、成趣園と名づけられました。東海道五十三次を模したといわれる庭園には、湖に見立てた池が配され、ゆるやかな起伏の築山とともに、庭園美を楽しめます。
また大正元年(1912年)に京都から移築された古今伝授の間(こきんでんじゅのま)は、慶長5年(1600年)細川藤孝公(ほそかわふじたかこう)別名幽斎(ゆうさい)が智仁親王(としひとしんのう)に古今和歌集の奥義を伝授された建物といわれています。

熊本市中央区水前寺公園8-1
096-383-0074

16:00

16:15

バスで15分

ゴール

熊本駅・熊本空港

おつかれさまでした

コースマップ

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