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おススメ旅行プラン

玄界灘 いか料理と伊万里焼の旅 - 佐賀県有数の観光地を巡りながら、玄界灘で捕れた新鮮な呼子のイカを楽しむ佐賀県をのんびりと満喫できるコースです。佐賀の歴史と美味しい料理、美肌温泉と全てに満足できること間違いなし!

1日目

スタート

博多駅・福岡空港

10:00

11:20

バスで80分
スポット01

やながわ かわくだり・やながわはんしゅたちばなていおはな柳川 川下り・柳川藩主立花邸御花

柳川 川下り

柳川名物 川下りで掘割をすすむドンコ舟約410年前柳川城築城のおりに、城下町を形成するために人工的に堀を掘って整備されました。
そこには、治水・利水のための水利体系が整備され、先人の知恵による様々な仕組みが今なお息づいています。
柳川の川下りは、お堀めぐりです。七曲り、七めぐりして下っていきます。
それでは、柳川旅情と共に、先人達の素晴らしい知恵に思いを巡らし、船頭が案内する心に残る「水の構図探勝」をお楽しみ下さい。

柳川市沖端町35
0944-74-0891
柳川藩主立花邸御花

柳川藩主立花邸のお庭名勝「松濤園」柳川藩主立花邸御花は、明治期の伯爵邸内での結納や花嫁舟に乗る和婚ができる 結婚式場として、また柳川名物うなぎのせいろ蒸しや川下りが楽しめる柳川市の観光 スポットとしても知られ、敷地全体が国の名勝に指定されています。

福岡県柳川市新外町1
0944-73-2189

12:20

14:40

バスで80分
スポット02

ひだ まめだまちさんさく日田 豆田町散策

日田 豆田町散策

天領日田の街並み豆田町(まめだまち)は、大分県日田市市街地北部の花月川沿いにある地区。江戸時代以降に建てられた建築群が現存し、国の重要伝統的建造物群保存地区(以下「重伝建地区」という)に選定されている。

大分県日田市豆田町
0973-22-2036

15:40

16:30

バスで50分

ゴール

スポット03

つえたておんせん杖立温泉

熊本県阿蘇郡小国町(旧国肥後国)にある温泉。温泉街の一部は大分県日田市に広がっており、両県を跨ぐ宿泊施設も存在している。湧出温度が約100℃である。
杖立川沿いの谷間の狭地に大型旅館やこぢんまりとした旅館、湯治客を対象とした旅館など様々な旅館が22軒存在する。
温泉街では湯巡り手帳を発行している。
共同浴場は5軒存在する。元湯、薬師湯、御前湯、流泉湯、第二自然湯である。また、足湯のある公園も存在する。
開湯伝説によると、応神天皇の産湯として使われたとされることから約1800年の歴史があることになる。その際に使われた源泉が現在の共同浴場元湯の地から湧出していたと言われる。但し、現在の元湯は湯船の地での湧出ではなく、別の源泉からの引湯である。
杖立の地名は、その名は、一説には、杖の助けを借りてやってきた人が、湯治により健康を取り戻し、帰る時には杖なしで済むという弘法大師の由来(それだけ効能があるということ)から名づけられたものとされる。

杖立観光ホテルひぜんや

杖立観光ホテルひぜんやおつかれさまでした。
やわらかなお湯と四季の移ろいを感じる様々な温泉と料理長自慢の真心込めたお料理でおもてなしさせていただきます。

> 宿泊施設紹介へ

2日目

スタート

杖立観光ホテルひぜんや

8:00

8:30

バスで30分
スポット01

だいかんぼう大観峰

大観峰

阿蘇五岳を一望する大観峰標高936メートル、阿蘇北外輪山の最高峰に位置する天然の展望台「大観峰(だいかんぼう)」。阿蘇五岳を一望でき、広大なカルデラ盆地や大分県のくじゅう連山まで、360度の大パノラマが楽しめる阿蘇随一のビュースポット。 古くは遠見ヶ鼻と呼ばれていたが、明治から昭和初期にかけて活躍した熊本県出身のジャーナリスト・徳富蘇峰が大正11年(1922)、この地を訪れた際にその雄大な眺めに感動し、「大観峰」と命名。現在は、休日や連休はもちろん平日でも、全国から多くの観光客が訪れるスポットとなっている。

熊本県阿蘇郡阿蘇町山田2090-8

9:00

9:30

バスで30分
スポット02

あそ くさせんり阿蘇 草千里

阿蘇 草千里

噴火レベルが下がり、火口周辺整備中の阿蘇草千里噴煙を上げる中岳を望み、絶好のロケーションを誇る草千里。浅い四角形の大草原で烏帽子岳の北麓にひろがり、中央の大きな池や放牧された馬など、どこか牧歌的な風景を持っています。緑鮮やかな夏、白銀の幻想的な冬と四季の彩りもさることながら、乗馬に散策にと一年を通じて多くの人達に親しまれています。阿蘇の代表的な風景の一つでもあり、多くの歌人によってその広大は風景が歌われてきています。

阿蘇市草千里ヶ浜
0967-32-1960

10:30

バスで110分
スポット03

みるくろーどミルクロード

ミルクロード

日本離れした風景阿蘇の北西にある外輪山の尾根を巡る路線。東は熊本県道12号天瀬阿蘇線(阿蘇スカイライン)に接続し、西の終点は、道の駅大津にほど近い国道57号と交差する「ミルクロード入口交差点」にある。道路は小さなアップダウンを繰り返し、緩やかな高速コーナーが連続する。沿線に観光施設は少ないが、緩やかな起伏の牧草地が遠くまでどこまでも続く日本離れした風景が広がる。外輪山の途中にあるかぶと岩展望所から、ふもと阿蘇谷の水田地帯と内牧温泉を見下ろし、阿蘇山からくじゅう連山が展望でき、秋にはカルデラの雲海も見ることができる。

12:20

スポット04

くまもとじょう・じょうさいえん熊本城 二の丸広場・城彩苑

熊本城

熊本城の復興の様子が見ることが出来る二の丸広場熊本城内二の丸にある広場。2016年4月の熊本地震により、被害のあった熊本城内で、立入ができ、本丸の天守閣の様子などが遠望できるスポット。
本城(くまもとじょう)は、現在の熊本県熊本市中央区に築かれた安土桃山時代から江戸時代の日本の城。別名「銀杏城(ぎんなんじょう)」。
加藤清正が中世城郭を取り込み改築した平山城で、加藤氏改易後の江戸時代の大半は熊本藩細川家の居城。明治の西南戦争の戦場となった。西南戦争の直前に大小天守や御殿など本丸の建築群が焼失し、現在の天守は1960年の再建である[1]。宇土櫓などの現存する櫓・城門・塀13棟は国の重要文化財に指定されている。また、城跡は「熊本城跡」として国の特別史跡に指定されている。
天守閣内部には熊本市立熊本博物館の分館としての展示があり、公式には熊本城の再建天守閣内部は「熊本市立熊本博物館分館」となっている。
2016年4月の熊本地震の際に、現存石垣をはじめ宇土櫓などの文化財建造物、大小天守などの復元・復興建築が被災した。

熊本市中央区本丸1-1
096-352-5900
城彩苑

専門店を集めたお土産処城彩苑日本3名城の一つに称される熊本城のふもと、桜の馬場に位置します。“熊本のシンボルである熊本城から、地域の食文化や歴史、伝統を発信しお城と城下町の魅力を高めたい。”桜の馬場城彩苑は、このコンセプトのもとで誕生した観光施設です。 桜の小路23店舗では、熊本の豊かな食文化や特産品との出会いを。 湧々座では、肥後54万石の歴史と文化を体感する新しい感動体験を。 熊本城の勇壮な城郭と四季折々の自然を満喫しながら、熊本の魅力を発見できる旅が桜の馬場城彩苑から始まります。

熊本県熊本市中央区二の丸1-1-1
096-288-5600

14:00

15:40

バスで100分

ゴール

博多駅・福岡空港

おつかれさまでした

コースマップ

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