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おススメ旅行プラン

玄界灘 いか料理と伊万里焼の旅 - 佐賀県有数の観光地を巡りながら、玄界灘で捕れた新鮮な呼子のイカを楽しむ佐賀県をのんびりと満喫できるコースです。佐賀の歴史と美味しい料理、美肌温泉と全てに満足できること間違いなし!

1日目

スタート

熊本駅
スポット01

ろめんでんしゃ こころ路面電車Cocoro

路面電車Cocoro

熊本駅から路面電車Cocoroに乗車2014年に、熊本市電開業90周年記念事業の一環として、5年ぶりの増備車となる0803AB(0803A-0803B)が導入された。同編成は愛称を「COCORO(こころ)」とし、同年10月3日より運行を開始した。
「COCORO」という愛称は、「利用者への思いやり」と「熊本を訪れる観光客をおもてなしの心でお迎えする」という意味があるとしている。
JR九州をはじめ熊本県内を走る鉄道車両のデザイナーとして知られる水戸岡鋭治がデザインを担当している。なお、水戸岡は、熊本市電では9700形の一部塗色のデザインも担当している。

熊本県熊本市西区春日3丁目15(熊本駅)
096-361-5244(交通局電車課大江営業所)

10:00

10:30

Cocoroで30分
スポット02

くまもとじょう・すいぜんじこうえんなど くまもとかんこう熊本城 二の丸広場・水前寺公園等 熊本市内観光

熊本城

熊本城の復興の様子が見ることが出来る二の丸広場熊本城内二の丸にある広場。2016年4月の熊本地震により、被害のあった熊本城内で、立入ができ、本丸の天守閣の様子などが遠望できるスポット。
本城(くまもとじょう)は、現在の熊本県熊本市中央区に築かれた安土桃山時代から江戸時代の日本の城。別名「銀杏城(ぎんなんじょう)」。
加藤清正が中世城郭を取り込み改築した平山城で、加藤氏改易後の江戸時代の大半は熊本藩細川家の居城。明治の西南戦争の戦場となった。西南戦争の直前に大小天守や御殿など本丸の建築群が焼失し、現在の天守は1960年の再建である[1]。宇土櫓などの現存する櫓・城門・塀13棟は国の重要文化財に指定されている。また、城跡は「熊本城跡」として国の特別史跡に指定されている。
天守閣内部には熊本市立熊本博物館の分館としての展示があり、公式には熊本城の再建天守閣内部は「熊本市立熊本博物館分館」となっている。
2016年4月の熊本地震の際に、現存石垣をはじめ宇土櫓などの文化財建造物、大小天守などの復元・復興建築が被災した。

熊本市中央区本丸1-1
096-352-5900
城彩苑

専門店を集めたお土産処城彩苑日本3名城の一つに称される熊本城のふもと、桜の馬場に位置します。“熊本のシンボルである熊本城から、地域の食文化や歴史、伝統を発信しお城と城下町の魅力を高めたい。”桜の馬場城彩苑は、このコンセプトのもとで誕生した観光施設です。 桜の小路23店舗では、熊本の豊かな食文化や特産品との出会いを。 湧々座では、肥後54万石の歴史と文化を体感する新しい感動体験を。 熊本城の勇壮な城郭と四季折々の自然を満喫しながら、熊本の魅力を発見できる旅が桜の馬場城彩苑から始まります。

熊本県熊本市中央区二の丸1-1-1
096-288-5600
水前寺公園

東海道五十三次を模した水前寺公園桃山式の回遊庭園(かいゆうていえん)。寛永9年(1632年)、初代熊本藩主・細川忠利公(ほそかわただとしこう)が水前寺(すいぜんじ)という寺を建立、後に廃寺となりましたが、三代目藩主網利公(つなとしこう)のときに庭園が完成し、中国・東晋時代の詩人陶淵明(とうえんめい)の詩「帰去来の辞(ききょらいのじ)」に因み、成趣園と名づけられました。東海道五十三次を模したといわれる庭園には、湖に見立てた池が配され、ゆるやかな起伏の築山とともに、庭園美を楽しめます。
また大正元年(1912年)に京都から移築された古今伝授の間(こきんでんじゅのま)は、慶長5年(1600年)細川藤孝公(ほそかわふじたかこう)別名幽斎(ゆうさい)が智仁親王(としひとしんのう)に古今和歌集の奥義を伝授された建物といわれています。

熊本市中央区水前寺公園8-1
096-383-0074

16:30

17:00

電車で30分

ゴール

スポット03

ざ・にゅーほてるくまもとザ・ニュー ホテル 熊本

ザ・ニュー ホテル 熊本

ザ・ニュー ホテル 熊本おつかれさまでした。
ゆったりとしたお部屋で旅の疲れを癒し、自慢の料理をお楽しみください。

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2日目

スタート

ザ・ニュー ホテル 熊本

7:20

7:25

徒歩で5分
スポット01

くまもとえき かわせみ・やませみいちごう熊本駅 かわせみ・やませみ1号

熊本駅 かわせみ・やませみ1号

雄大な山々と清澄な水辺を遊覧する野鳥のごとく、人吉球磨を感じる旅JR九州が2017年(平成29年)3月4日から運行を開始した11番目のD&S列車(デザイン&ストーリー列車)である[1]。熊本-人吉間を運行する特急列車の4往復のうち、3往復は当列車が運行し、1往復は「いさぶろう・しんぺい」として運行する。

7:31

8:44

かわせみ・やませみ1号で73分
スポット02

ひとよしえき・ひとよしてつどうみゅーじあむもぞか人吉駅・人吉鉄道ミュージアムMOZOCA

人吉駅・人吉鉄道ミュージアムMOZOCA

人吉鉄道ミュージアムMOZOCA世界遺産を目指す肥薩線やくま川鉄道の魅力を紹介する観光施設。人吉駅からレンガ風の建物のミュージアムまでがミニトレインで繋がれ、建物内部にまでレールが敷かれている。館内は、ジオラマやプラレール、レールバイクなど、子どもたちのためのブースが充実。大きな窓に沿ったテーブルで、列車を見ながら持参のお弁当を楽しめるほか、屋上の展望デッキでは、SL人吉の出発を見送ることもできる。名称にあるMOZOCA(もぞか)とはこの地方の方言で、「小さい」や「かわいい」の意、また、868は所在地の郵便番号からとったもの。

熊本県人吉市 中青井町343番地14
0966-48-4200

10:00

10:10

徒歩で10分
スポット03

あおいあそじんじゃ・くらめぐり青井阿蘇神社・蔵めぐり

青井阿蘇神社

日本遺産に指定された国宝青井阿蘇神社青井阿蘇神社(あおいあそじんじゃ)は、熊本県人吉市にある神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。地元では親しみを込めて「青井さん」と称されている。
本殿など5棟の建造物が国宝に指定されている。

熊本県人吉市上青井町118
0966-22-2274
人吉 蔵めぐり

みそ醤油蔵やお茶蔵、鍛冶蔵等が並ぶ鍛冶屋町通り人吉市内の鍛冶屋町・新町などには6カ所の「蔵」が点在し、施設の見学や体験講座などに利用されている。「伝承蔵(宮原工芸)」、「みそ・しょうゆ蔵(釜田醸造所)」、「武家蔵」、「御用蔵(しらさぎ荘)」、「焼酎蔵(繊月酒造)」、「お茶蔵(お茶の五木園)」があり、自家製品の製造工程の見学、郷土料理、郷土玩具のきじ馬作り体験などが行われている。

13:00

13:10

徒歩で10分
スポット04

ひとよしえき いさぶろうさんごう人吉駅 いさぶろう3号

人吉駅 いさぶろう3号

人吉駅からいさぶろう3号乗車熊本と鹿児島県吉松を結ぶ列車。吉松行きが「いさぶろう」、熊本・人吉行きが「しんぺい」と明治時代の鉄道の偉人にちなんだネーミングです。霧島連山や桜島を望む「日本三大車窓」のパノラマを、大きな窓から楽しめます。

人吉駅 - 吉松駅
050-3786-1717

13:22

14:48

いさぶろう3号で
86分
スポット05

よしまつえき はやとのかぜ吉松駅 はやとの風

吉松駅 はやとの風

吉松駅にて、はやとの風に乗換え2004年3月13日に九州新幹線鹿児島ルートが部分開業した際、九州新幹線に接続する霧島方面への観光列車として運行を開始した。当初は専用車に予備がなかったため臨時列車として運転されていたが、予備車が1両確保された2006年3月に定期列車となった。近年JR九州は南九州に多くの観光列車を走らせているが、その端緒となった列車である。

人吉駅 - 鹿児島中央駅
050-3786-1717

15:01

16:44

はやとの風で103分
鹿児島中央駅

16:50

17:10

バスで20分

ゴール

スポット06

さんろいやるほてる,ふきあげそうサンロイヤルホテル,吹上荘

サンロイヤルホテル

サンロイヤルホテルおつかれさまでした。
旬の食材を使った会席・フルコース・バイキングの鹿児島グルメと雄大な桜島・錦江湾の素晴らしい景色を眺め、展望温泉で身も心も癒す寛ぎのひとときを。

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吹上荘

吹上荘おつかれさまでした。
さわやかな風が通り過ぎる開放的な天然温泉と料理長おすすめの地元の旬の素材を使った季節のお料理で旅の疲れをお癒しください。

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3日目

スタート

サンロイヤルホテル,吹上荘

7:20

7:51

バスで20分
鹿児島中央駅
スポット01

かごしまちゅうおうえき かいそくなのはな鹿児島中央駅 快速なのはな

鹿児島中央駅 快速なのはな

特急「はやとの風」と同時に誕生したこの「なのはなデラックス」 車内のレイアウト・各部構成から座席に至るまで、両者かなり似ていますが、こちらは「快速」という種別差から、「なのはなデラックス」のほうはライトな作りになっています。
座席のフォルムは「はやとの風」とほぼ同じ。
やはり「快速」というランク差を出すためか、座席のリクライニング機構が殺されているのでバックレストは倒れません。
これがかなりの「直立スタイル」。バックレスト面の中途半端なクッション張りも相俟って、座るほどに苦痛を感じます。
座面とのバランス(とくにバックレストと座面が合わさる部分)もかなりひどいです。お尻のあたりの収まり具合が悪く、つい前へと動かしがちですが、すると今度は背中の直立具合が見事に干渉します。

鹿児島中央駅 - 指宿駅
指宿駅

8:59

9:20

バスで20分
スポット02

すなむしおんせん砂蒸し温泉

砂蒸し温泉

山川砂むし温泉「砂湯里」砂むしは300年もの昔から湯治に訪れる人々に愛され、効用は知る人ぞ知るといったものでしたが、最近になって医学的な説明がなされるようになり、その良さは多くの人に知られるようになりました。
鹿児島大学医学部田中教授らの調査によると砂むしに入ると心拍出量が増え、体の深い所の体温が上がるなどたくさんの効き目があることが判りました。 血液循環を進めることによって老廃物の排出や炎症性・発痛性物質を洗い出し、十分な酸素栄養を供給することによって人の体をリフレッシュさせます。

鹿児島県指宿市山川福元3339-3
0993-35-2669

12:20

12:40

バスで20分
スポット03

いぶすきえき いぶすきのたまてばこよんごう指宿駅 指宿のたまて箱4号

指宿駅 指宿のたまて箱4号

なんとも不思議な、移動する白黒のたまて箱。乗ろうとすると白い煙が!薩摩半島に伝わる竜宮伝説をテーマにした列車に乗って鹿児島中央から指宿へ。白黒の大胆な概観や、ゆったりとしたソファーシートが特徴的。浦島太郎のたまて箱にちなんで、乗車時にシューっと白い霧が出る仕掛けが話題です。

12:56

13:49

たまて箱4号で53分

ゴール

鹿児島中央駅

おつかれさまでした

コースマップ

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