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昭和38年 5月
雲仙・小浜・島原・熊本・別府・宮崎・鹿児島・指宿の
主要ホテル8社で大阪に共同案内所を設けることになり、
大阪市西区に「九州観光旅館連絡会(略称 九観連)」を開設
初代代表理事として鬼山ホテル支配人の駒込藤吉が就任
昭和38年10月
名古屋案内所を開設
昭和39年 9月
東京案内所を開設
昭和40年 4月
大阪・名古屋・東京を統括する本部を大阪に設置
昭和41年11月
現地との連絡の為、テレックスを導入
昭和47年 4月
現地案内所として福岡事務所を開設
昭和48年 6月
組織改変を行い、各案内所を事務所に昇格させる
昭和48年 8月
広島事務所を開設
昭和50年10月
静岡事務所・岡山事務所を開設
昭和51年11月
仙台事務所を開設
昭和57年 6月
北陸事務所を金沢市に開設
昭和58年 6月
四国事務所を松山市に開設
昭和59年 3月
現地への連絡の為、FAXを導入
昭和60年 4月
業務処理の為、コンピューターを導入
平成 4年11月
札幌事務所を開設
平成14年10月
静岡事務所を閉鎖
平成15年12月
2代目代表理事として藤友恭平が就任
平成17年 4月
予約管理システム 導入
平成18年 9月
ホームページ 九観どっとねっと -九州沖縄旅百景 - 開設
平成19年2月
3代目代表理事として松瀬裕二が就任
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